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ジェムザールの乳がん適応追加を承認へ―厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は1月28日、薬事・食品衛生審議会(薬食審)医薬品第二部会を開き、日本イーライリリーの抗がん剤ジェムザール注射用について、「手術不能または再発乳がん」の適応追加を承認する方針を報告し、了承された。これを受け、2月中にも正式承認する。ジェムザールは1999年の非小細胞肺がんの適応での承認を皮切りに、膵がん、胆道がん、尿路上皮がんと適応拡大を続けており、「手術不能または再発乳がん」は5つ目の適応となる。

 第二部会では、厚労省からジェムザールに関する報告があっただけで、審議案件はなかった。翌29日の薬食審医薬品第一部会では、武田薬品工業のロゼレム錠(予定適応=不眠症)の製造販売承認の可否など、3品目が審議案件となっている。


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神社撤去 最高裁、過去の基準は「目的効果」(産経新聞)

 政教分離原則について争われた訴訟で、これまで最高裁大法廷が憲法判断を示した主な訴訟は3件あった。

 憲法は、信教の自由を保障した20条と、公金などを宗教団体への便宜や維持のために支出することを制限した89条で政教分離について規定している。

 津市が市体育館の起工式を神道形式で行い、費用が公費から支出されたことが違憲かどうかが問われた津地鎮祭訴訟で、大法廷は昭和52年、違憲か合憲かの判断基準として、「目的効果基準」を示した。

 これは完全な政教分離は不可能との前提で、「行為の目的や効果が、社会・文化的諸条件に照らし、信教の自由確保との関係で、相当とされる限度を超える場合には許されない」と判示。起工式の目的は工事安全を願うなどの世俗的なもので、効果は神道の援助や他宗教の圧迫ではないとして、合憲と判断した。

 この基準が過去の判決で踏襲されており、基準に照らして違憲と判断されたのは、靖国神社の祭祀(さいし)にあたって、玉ぐし料などを公金から支出したことの是非が争われた「愛媛玉ぐし料訴訟」(平成9年)だけだった。

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すぐには国民は納得しない=小沢氏の聴取で-前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は24日、民主党の小沢一郎幹事長が資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で東京地検から事情聴取を受けたことについて、聴取の様子や内容が明らかになっておらず「すぐに国民が納得することにはならない」と述べた。八ツ場ダム中止問題での地元住民との意見交換のため訪れた群馬県長野原町で記者団の質問に答えた。
 同相は、国民の理解を得るためには同幹事長が「(今後も)事情聴取に応じ、説明責任を果たしていただくしかない」との認識を示した。また、同幹事長の進退に関しては「現時点でやましいことはしていないとおっしゃっている以上、辞めてくださいと言う理由はない」と述べた。 

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首相動静(1月18日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時52分、公邸発。「国会がスタートするが意気込みを」に「国民の皆さんの命を守る政治を何としても行いたい」。同56分、官邸着。同57分、執務室へ。
 午前9時、執務室を出て、同1分、閣僚応接室へ。同2分、閣議室に移り臨時閣議開始。
 午前9時20分、臨時閣議終了。同26分、閣議室を出て執務室へ。
 午前11時35分、執務室を出て、同37分、官邸発。同38分、国会着。同40分、衆院第14控室へ。同41分から同54分まで、民主党代議士会に出席し、あいさつ。同59分、同室を出て、午後0時、衆院本会議場へ。同3分、衆院本会議開会。
 午後0時7分、衆院本会議休憩。同8分、同本会議場を出て、同10分、国会発。同11分、官邸着。同13分、執務室へ。
 午後0時37分、執務室を出て、同39分、官邸発。同41分、国会着。同42分、院内大臣室へ。
 午後0時49分、院内大臣室を出て、同50分、参院本会議場へ。
 午後1時から同7分まで、第174通常国会開会式。同10分、同本会議場を出て、同13分、国会発。同15分、官邸着。同16分、執務室へ。同23分、同室を出て首相会議室へ。
 午後1時49分、首相会議室を出て、同51分、官邸発。同52分、国会着。同54分、衆院議長応接室へ。同56分から同57分まで、岡田克也外相。同2時、同室を出て衆院本会議場へ。同3分、衆院本会議再開。
 午後2時12分、衆院本会議散会。同13分、同本会議場を出て、同14分、院内大臣室へ。
 午後2時27分、院内大臣室を出て、同28分、参院本会議場へ。同31分、参院本会議再開。
 午後2時40分、参院本会議散会。同41分、同本会議場を出て、同42分、国会発。同44分、官邸着。同45分、執務室へ。
 午後2時58分から同3時40分まで、簗瀬進参院予算委員長。
 午後5時、執務室を出て特別応接室へ。同1分から同31分まで、ドミニク・ストロスカーン国際通貨基金(IMF)専務理事が表敬。松野頼久官房副長官、玉木林太郎財務官ら同席。同32分、同室を出て大会議室へ。同33分、政府・民主党首脳会議開始。
 午後6時13分、政府・民主党首脳会議終了。同14分、大会議室を出て執務室へ。同15分から同25分まで、輿石東民主党参院議員会長。
 午後6時38分、執務室を出て小ホールへ。同39分から同46分まで、報道各社のインタビュー。「小沢幹事長は事情聴取に応じるべきと考えるか」に「必要に応じてご自身が判断をされて説明をされることを望む」。同47分、小ホールを出て、同48分、官邸発。
 午後6時59分、東京・芝公園のホテル「ザ・プリンスパークタワー東京」着。同ホテル内の宴会場「ボールルーム」でバンクーバー冬季五輪日本代表選手団壮行会に出席し、あいさつ。同7時44分、同ホテル発。同55分、公邸着。
 19日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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無党派層と女性の「民主離れ」が顕著に(産経新聞)

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が16、17両日実施した合同世論調査で、政権発足後初めて鳩山内閣の支持率が5割を下回ったのは、無党派層や女性を中心に鳩山内閣離れが進んでいることが大きな要因だ。調査では、鳩山由紀夫首相や小沢一郎民主党幹事長をめぐる「政治とカネ」の問題で国民が不信感を覚え、民主党支持層でさえも厳しい声があることが浮き彫りになった。

 昨年9月の政権発足直後の調査(9月16、17両日)で68・7%と6割を超えた内閣支持率は、この4カ月間で24・4ポイント下落した。特に発足時、約8割が支持した女性40代は支持率が半減、39%まで落ちた。

 民主党支持層では、なお84・9%と高い内閣支持率だが、「支持政党なし」とするいわゆる無党派層では24・6%と内閣発足時に比べ約3割減った。政党支持率も、自民党を大きく引き離しているが、内閣発足直後と比べると1割以上減り、3割台前半にまで落ち込んでしまった。

 支持の減少が、小沢氏らをめぐる「政治とカネ」問題への不満と結びついているのは明らかだ。小沢氏の政治資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件に関しては、特に中高年の女性の視線が厳しくなっている。40代の94・8%、50代の95・2%の女性は、小沢氏のこれまでの説明に「納得していない」と回答。「小沢氏は幹事長を辞任すべきだ」とする回答も、男性の67・1%に対して女性は74・1%。さらに「小沢氏は国会議員を辞職すべきだ」とする答えも女性では5割を超えた。

 一方、民主党支持層からも小沢氏に対しては厳しい視線が送られた。小沢氏の説明に「納得できない」と答えた人は83・0%で、小沢氏が批判している検察側の捜査についても、63・0%が「適切だ」と回答。「小沢氏は幹事長を辞任すべきだ」としたのが57・7%に上り、「議員辞職すべきだ」との答えも29・9%あった。

 また、小沢氏をめぐる問題への鳩山首相の対応についても、民主党支持層で50・9%が「適切ではない」と答え、さらに79・6%が今夏の参院選に「影響がある」と回答している。

 無党派層では、小沢氏の説明に92・5%が「納得できない」と答え、参院選への影響についても91・9%が「ある」としており、「脱小沢」志向が強く現れている。

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日米安保 記念行事に300人出席 横須賀基地(毎日新聞)

 日米安保条約改定の調印から50年の19日、海上自衛隊横須賀基地の吉倉岸壁で、海自と米海軍共催の記念行事があった。海上自衛官や米兵ら日米の計約300人が出席、国歌演奏などに続き、司令官が互いに祝辞を述べた。

 午前8時前、接岸した海自護衛艦「おおなみ」(4650トン)、米海軍横須賀基地のイージス艦「ラッセン」(9200トン)を前に、杉本正彦自衛艦隊司令官が「固いきずなをさらに強固なものにし、同盟を深化させていかなければならない」と祝辞。杉本司令官とバード第7艦隊司令官、松岡貞義横須賀地方総監とレン在日米海軍司令官がそれぞれ記念の盾を交換し、バード司令官が「この同盟は世界中で最も重要なネイビー(海軍)同士の関係だ。地域の安全保障の基礎としてあり続けていくよう努めたい」とスピーチした。【吉田勝】

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 地球からさそり座の方向に約5500光年離れた「猫の足星雲」を、欧州南天天文台(ESO)が21日までに南米チリにある望遠鏡で詳細に観測し、画像を公開した。猫の足の裏にある肉球のように見える明るい部分には、過去数百万年以内に誕生した若い恒星が多数あるとみられるという。
 同星雲は、地球がある銀河系(天の川銀河)の中にある。赤く見えるのは、若く熱い恒星を取り巻く水素ガスから放出された赤い光だけが、ほかのガスやちりに遮られず、地球まで届きやすいため。
 細かい泡のような部分は、大きな恒星が終末期を迎え、さまざまな物質を大量に周囲に放出しているか、既に寿命を終えて爆発した跡と考えられる。観測成果は、恒星の誕生から死までの過程を詳しく解明するのに役立つと期待される。 

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 【ホノルル=加納宏幸】岡田克也外相とクリントン米国務長官は12日午前(日本時間13日未明)、ハワイ・ホノルルのホテルで1時間20分にわたり会談した。懸案の米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題で、岡田氏は5月まで移設問題を先送りする政府方針を説明し、理解を求めたが、クリントン氏は名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する現行計画の早期履行を重ねて要求し、議論は平行線をたどった。

 会談後の共同記者会見で、岡田氏は「5月までにきちんと結論を出し、日米同盟への影響が最小限で済むようにしたい」と表明。クリントン氏は「普天間移設を含む約束を守ってくれるよう期待する。現行の米軍再編ロードマップが最善の道だ」と述べた。

 また、岡田氏は単独会見で「(現行計画は)案として依然残っている」と説明。「鳩山由紀夫首相や外相が言ったことができないとなれば、人間社会で信用されなくなる」と述べた。

 会談では、普天間問題を受け、棚上げされてきた同盟深化に向けた協議を開始することで合意。今月19日の日米安全保障条約改定50周年に、両国の外務・防衛担当閣僚が日米同盟深化を目指す共同声明を出し、今年前半に日米安全保障協議委員会(2プラス2)を開くことでも一致した。

 一方、岡田氏は会談で、北朝鮮が朝鮮戦争休戦協定を平和協定に転換するため米側に会談を提案していることを受け、「平和協定の交渉を6カ国協議と違う場でするならば、遅延工作の口実にされかねない。気をつけなければいけない」と述べ、慎重な対応を要請。クリントン氏も同じ認識を示した上で、北朝鮮による日本人拉致問題に触れ、「昨年2月の訪日の際、被害者家族と会ったが、非常に心を痛めている。許しがたいことだ」と述べた。

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 日本列島は14日も強い冬型の気圧配置となり、日本海側を中心に雪が降った。気象庁は、西日本の日本海側では昼ごろ、北陸と東北の日本海側は夕方、北海道の日本海側では夜にかけて大雪になるとして、引き続き警戒を呼び掛けた。落雷や突風にも注意が必要という。
 15日午前6時までの24時間予想降雪量は、山沿いの多い所で、北陸が70センチ、岐阜県が60センチ、北海道の日本海側が50センチ、東北の日本海側と長野、群馬両県、近畿北部が40センチ、山陰が20センチ、九州北部が10センチ。
 北陸から東北、北海道の日本海側は、15日も山沿いを中心に大雪の恐れがある。 

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